2006年02月26日 (日) |
ボクがどうして片目しか出していないかっていうとね…


ちゃーんとお手入れしたら、本当は、カッコイイんだよ!

うん、とってもカッコイイよ〜♪ (by ゆあ@おやばか)
2006年02月23日 (木) |
以前、ちえさんのおうちのポコちゃんが、透明なプラスチックのスプーンをかわいくペロペロしているのを見て、真似してみたことがありました。
スプーンにぬったスタミノンを、ミー太は一生懸命なめてペロペロ姿を見せてくれたものの、
チー太は…。
「なぁに?そのベタベタしたものは…。
ボク、それ、いやだぁ〜。」
(by チー太)
…ということで、秘密兵器スタミノンは、見事に無視されたのでした(ToT)
そこで、口の端にちょんと付ける、という練習をして、スタミノンのお味を覚えてもらいました。
いまでは、大好きですよ♪

かわいい舌が、のぞいています。なんだか、タレ目?(*^・^*)

手に力が入っています!(^_^)

あわててなめたので、鼻にスタミノンが付いてしまいました(笑)
チー太が、スタミノンを大好きになってくれたので一安心です♪
スプーンにぬったスタミノンを、ミー太は一生懸命なめてペロペロ姿を見せてくれたものの、
チー太は…。
「なぁに?そのベタベタしたものは…。ボク、それ、いやだぁ〜。」
(by チー太)
…ということで、秘密兵器スタミノンは、見事に無視されたのでした(ToT)
そこで、口の端にちょんと付ける、という練習をして、スタミノンのお味を覚えてもらいました。
いまでは、大好きですよ♪



チー太が、スタミノンを大好きになってくれたので一安心です♪
2006年02月20日 (月) |
ジャンガリアンにしては毛足が長いミー太ですが、背中側は、やや長い程度です。でも、おなか側は…。

キャンベルなので、毛足が長いチー太です。毛質は、やわらかいです。活動時間には毛が立って、ぼさぼさしているように見えます(^_^)


ジャンガリアンに比べて、後方に付いています。
毛で覆われていて、おなか側からはドキッとするほどは目立ちませんが、横や後ろ側から見ると、けっこう目立ちます。
更新情報;「TOP」(一応、玄関)の画像を更新しました。
2006年02月17日 (金) |
ミー太の場合、主に、寝る! です。
もちろん、目が覚めてから、おやつも忘れずにもらいますが。

ねむ…。

ねむねむ…。

ZZZ…。
この後、仰向けにすると30分以上寝て、オシッコが近くなると目を覚まします(^^;
この、おっとりしたところが、ジャンガリアンの魅力ですよね♪
ちょっとだけ、チー太の仰向けの練習状況報告をします(^^ゞ

手の上でウトウトはするのですが、仰向けにされるのは絶対イヤ!!と言っていたチー太。
最近、やっと、3秒くらいは、↑のような感じでじっとしてくれるようになりました。
こうしている間中、なでたりほめまくったりしています(^^;
気長に練習して、仰向けに慣れてもらおうと思います(^_^)
活発で愛敬たっぷりなところが、キャンベルの魅力ですよね♪
もちろん、目が覚めてから、おやつも忘れずにもらいますが。



この後、仰向けにすると30分以上寝て、オシッコが近くなると目を覚まします(^^;
この、おっとりしたところが、ジャンガリアンの魅力ですよね♪
ちょっとだけ、チー太の仰向けの練習状況報告をします(^^ゞ

最近、やっと、3秒くらいは、↑のような感じでじっとしてくれるようになりました。
こうしている間中、なでたりほめまくったりしています(^^;
気長に練習して、仰向けに慣れてもらおうと思います(^_^)
活発で愛敬たっぷりなところが、キャンベルの魅力ですよね♪
2006年02月14日 (火) |
チー太の実家である、おけいさんのおうちで、キャンベルさん3組のペアに、計15匹の赤ちゃんが誕生しています♪

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ご参考に…(*^・^*) ↑は、おけいさんちにいたころの、チー太ときょうだいたちです。
たぶん、真ん中の子がチー太…?
おけいさんから写真をお借りしました。どの子も、とても大切に育てていらっしゃいます。
赤ちゃんは、まだ生まれたばかりで、毛色・性別などははっきりしていないそうですが、下のような条件で里親さんを募集されています。
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【この点線内の部分は、2月 8日のおけいさんの日記より引用させていただきました。】
募集するとしたら、下記のような条件になります。 詳しくはお尋ねくださいね。
手渡し限定、宅配郵送はしません。 最寄り駅、常磐線牛久駅迄来られる方優先します。
責任を持って、最後まで飼ってくださる方を望みます。
病気になったときに、ちゃんと獣医さんに連れて行ける自立した方を希望します。
未成年の方、個人でなく学校の教室などで飼われる場合は申し訳ありませんがご遠慮ください。
爬虫類などのエサにする方は断固お断りです。
一人暮らし、なおかつ入院加療の可能性のある方はお断りする場合があります。
こんな所でしょうか・・・ 里親さん希望の方が居られましたら直接メールをください。
よろしく〜〜。
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おけいさんのHP「キャンベルがすき!」の「キャンすき!画像日記」にて、子ハムちゃんたちの成長の様子が紹介されています。
おけいさんへのメールは、おけいさんのHP内の「連絡」からお願いします。
興味のある方、見に行ってみてくださいね〜。
2006年02月10日 (金) |
キャンベルを飼ったことがない人にとって、一番気になるのは、「キャンベルって、やっぱり噛むの?」ということではないでしょうか。
10年前、我が家に初めてやって来たキャンベル、初代ミー太は、初めの1ヶ月くらいは、たまに噛みました。
でも、馴れてくるにしたがって噛まなくなり、1年くらいで手の上で寝るようにもなりました。
活発で遊び好きでしたが、「噛む」ということに関しては、ジャンガリアンたちと差はありませんでした。
現役キャンベルの5代目チー太は、やって来て明日で4週間になりますが、1度も手を噛んだことがありません。
チー太は、おけいさんのおうちで小さいときからかわいがられて育ったので、「噛む」という概念自体がない感じです。
おけいさんのおうちでは、たくさんのキャンベルさんを抱っこさせてもらいましたが、みんないい子で、噛んだりしませんでした。
私の少ないキャンベル体験からいうと、キャンベルの「噛み具合」は、ジャンガリアンと同じ、という結論です。
では、どうして「キャンベルは噛む」ということが広まったのか…?
←それは、この飼育本からではないかと思います。
霍野晋吉氏 著
成美堂出版 より
1996年1月20日 発行
この本は、ハムを飼い始めるよりも前に、写真がかわいいということでダンナが買って来て、我が家でハムを飼うきっかけになった本です。
ジュニア向けですが、飼育の基本的なことはわかります。
ハムを飼い始めた10年前には、書店ですぐに手に入るハムの飼育本は、この本くらいしかありませんでした。
この本の後、たくさんの飼育本が出始めましたが、表現などから、この本を参照していると思われるものが多いです。
この本に載っているキャンベルの写真の下に、「ドワーフの中で一番気が荒く、咬(か)むこともあります。…」という説明があるのです。
ジャンガリアンの写真の下には、「野生でも人なつこく、よく人になれます。…」という説明があります。
この本以降の飼育本では、これに似た表現でジャンガリアンとキャンベルが対比されていることが多いです。
私は、この本自体はとても好きで、たまに読み返して、初心に帰っています(*^・^*)
でも、この本が、「キャンベル=噛む」という説を定着させてしまった(かもしれない)のは、
ちょっと残念です。
もし、この本よりも先に、こういう説を載せている飼育本をご存知の方がいらっしゃいましたら、ぜひ教えてくださいね。お願いします。
それでは、特にテーマはないのですが、ミー太&チー太の写真を。
まず、ミー太から。おっとり。




続いて、チー太です。ちょこんと。




2匹ともとっても元気です(*^・^*)
私の肩こりですが、だんだん改善してきました。
ご心配いただきまして、ありがとうございましたm(__)m
もう少し復活しましたら、みなさんのHPに遊びに行かせていただきますね♪
10年前、我が家に初めてやって来たキャンベル、初代ミー太は、初めの1ヶ月くらいは、たまに噛みました。
でも、馴れてくるにしたがって噛まなくなり、1年くらいで手の上で寝るようにもなりました。
活発で遊び好きでしたが、「噛む」ということに関しては、ジャンガリアンたちと差はありませんでした。
現役キャンベルの5代目チー太は、やって来て明日で4週間になりますが、1度も手を噛んだことがありません。
チー太は、おけいさんのおうちで小さいときからかわいがられて育ったので、「噛む」という概念自体がない感じです。
おけいさんのおうちでは、たくさんのキャンベルさんを抱っこさせてもらいましたが、みんないい子で、噛んだりしませんでした。
私の少ないキャンベル体験からいうと、キャンベルの「噛み具合」は、ジャンガリアンと同じ、という結論です。
では、どうして「キャンベルは噛む」ということが広まったのか…?←それは、この飼育本からではないかと思います。
霍野晋吉氏 著
成美堂出版 より
1996年1月20日 発行
この本は、ハムを飼い始めるよりも前に、写真がかわいいということでダンナが買って来て、我が家でハムを飼うきっかけになった本です。
ジュニア向けですが、飼育の基本的なことはわかります。
ハムを飼い始めた10年前には、書店ですぐに手に入るハムの飼育本は、この本くらいしかありませんでした。
この本の後、たくさんの飼育本が出始めましたが、表現などから、この本を参照していると思われるものが多いです。
この本に載っているキャンベルの写真の下に、「ドワーフの中で一番気が荒く、咬(か)むこともあります。…」という説明があるのです。
ジャンガリアンの写真の下には、「野生でも人なつこく、よく人になれます。…」という説明があります。
この本以降の飼育本では、これに似た表現でジャンガリアンとキャンベルが対比されていることが多いです。
私は、この本自体はとても好きで、たまに読み返して、初心に帰っています(*^・^*)
でも、この本が、「キャンベル=噛む」という説を定着させてしまった(かもしれない)のは、
ちょっと残念です。
もし、この本よりも先に、こういう説を載せている飼育本をご存知の方がいらっしゃいましたら、ぜひ教えてくださいね。お願いします。
それでは、特にテーマはないのですが、ミー太&チー太の写真を。




続いて、チー太です。ちょこんと。




2匹ともとっても元気です(*^・^*)
私の肩こりですが、だんだん改善してきました。
ご心配いただきまして、ありがとうございましたm(__)m
もう少し復活しましたら、みなさんのHPに遊びに行かせていただきますね♪
2006年02月06日 (月) |

上の写真を見て、キャンベルのチー太の元親さんのおけいさんが、キャンベルはこの座り方をあまりしないとおっしゃっていました。
おけいさんのお友達のところのキャンベルさんもしないそうです。
そういえば、キャンベルだった初代ミー太もしていなかったような…?
それで、5代目チー太がやって来てから、座り方のストーカーをしてみました(笑)

キャンベルは、ジャンガリアンよりタ○タ○が後方寄りに付いているようです。
それで、座るときは、前に抱えるのではなく、後ろにまわして、支えにして寄りかかるような座り方です。
ジャンガリアンはタ○タ○を抱えるので、丸くなって座っていることが多いですが、キャンベルはタ○タ○を後ろにまわして寄りかかる(?)ので、やや腰が伸びている感じです。
すべてのときにこういう座り方をするとは限らないと思いますが、大雑把にいうと、座り方の違いは、タ○タ○の付き方の違いからきているような気がします(^^ゞ
そして、キャンベルのタ○タ○の使い方は、こんな感じのときも…。

チー太は、44gになりました。もう、骨格もしっかりしてきましたよ。
抱っこすると、手の上でしばらくじっとして、なでさせてくれます。
ハムは、ご機嫌なときには歯を軽く擦り合わせ続けますね。ネコがのどを鳴らすときのようなゴロゴロゴロという振動が手に伝わってきます。
チー太も、たまにするようになりました(*^・^*)
仰向けの練習も継続中で〜す♪
このごろ肩こりがひどいので、しばらく更新がとどこおるかもしれません。
ごめんなさいm(__)m
2006年02月04日 (土) |

宮島口まで電車で片道2時間以上かけて行きました。宮島にはフェリーで渡ります。
お天気も良くて、人も少なく、のんびりお参りできました。

潮が満ちると、社殿は水面上になり、とてもきれいな眺めです。
昨年の台風で破壊されたところは、まだ修理中でした。

鹿は、飼われているわけではなく、いちおう野生…。
でも、とってもおとなしく、近くに行っても逃げません。

魚を見るのも好きなのですが、やはり哺乳類に目が行ってしまいます(*^・^*)
これは、ネズミイルカ科の「スナメリ」です。
とても人懐こくて、小さなガラス窓から手を振ると、やって来てガラスにくっついて愛敬をふりまいてくれます。
ハムくらいの大きさだったら連れて帰りたい〜!と思ったくらい、かわいかったです(^_^)

動きが速くて、フラッシュなしで撮影するのは至難の業。
1枚だけしかちゃんと撮れませんでした(^^ゞ

↑は、ダンナが食べた「カキのむきみ丼」。カキがプリプリでおいしかったそうです。
私は、普通のカツ丼をいただきました(^^ゞ
ハムなしの日記ですみませんm(__)m
2006年02月02日 (木) |
ハム飼いになって、今年の2月で丸10年になりました(*^・^*)
10年もの間、楽しい日々をくれ続けたハムたちに、とても感謝しています。
10年前は、まだハムブームが到来する前で、ドワーフハムスターが全国にやっと広まりはじめたころでした。
地方のペットショップでは、普通に「ハムスター」と言えば、ゴールデンのことでした。
ドワーフはごくたまに入荷してくるだけで、呼び名も一定しておらず、我が家に初めてやって来た初代ミー太(キャンベル・ノーマル)は、「コビトハムスター」として売られていました。
初代ミー太があまりにもかわいくて、私たちは、すぐにハムに夢中になりました。
当時は飼育本も1、2冊しか出版されていなくて、インターネットも広まっていなかったので、
飼育情報は、個人の方が編集して2ヶ月ごとに出されていた同好会誌「ハムハム倶楽部」から主に得ていました。
「ハムハム倶楽部」上でも、そのころは、まだゴールデンが主流でしたが…。
やがてハムブームが来て、飼育本もどんどん出版されるようになり、新しい本を見つけるたびに買い込んでいました(^^;
初期のころの飼育本には、いまではもう誤りだとされているようなことも載っていますが、その時々の思い出になっているので、捨てずに全て残しています。
10年の間に、9匹のハムに出会いました。
どの子もみんな、個性的で、かわいくて、忘れられません…。
そして、10年の節目に、また、キャンベルの5代目チー太を迎えることができたのも、何かの縁のように思えます。
これからも、気力が続く限り、きっと、ハムに夢中な生活を続けていくと思います♪
それでは、現役君たちの近況を。

ミー太です。カレンダー応募用に撮影しました(^^ゞ

どうしても子ハム(中ハム?)時代は写真が増えるので、最近はチー太の登場回数が多いですが、チー太はまだ小物と一緒に撮影するのは難しいので、ここはミー太の出番です!

チー太です。 「何をもらえるのかな…?」 ドキドキ。

「あっ!スタミノンだ~♪」 フェネックみたい…。

「おいしい〜♪」 すっかりスタミノンが好きになりました。
縁あってやって来てくれたハムたちと、心残りのないようにしっかり付き合っていきたいと思います。
これからも、ミー太&チー太の様子を見てやってくださいね〜。
10年もの間、楽しい日々をくれ続けたハムたちに、とても感謝しています。
10年前は、まだハムブームが到来する前で、ドワーフハムスターが全国にやっと広まりはじめたころでした。
地方のペットショップでは、普通に「ハムスター」と言えば、ゴールデンのことでした。
ドワーフはごくたまに入荷してくるだけで、呼び名も一定しておらず、我が家に初めてやって来た初代ミー太(キャンベル・ノーマル)は、「コビトハムスター」として売られていました。
初代ミー太があまりにもかわいくて、私たちは、すぐにハムに夢中になりました。
当時は飼育本も1、2冊しか出版されていなくて、インターネットも広まっていなかったので、
飼育情報は、個人の方が編集して2ヶ月ごとに出されていた同好会誌「ハムハム倶楽部」から主に得ていました。
「ハムハム倶楽部」上でも、そのころは、まだゴールデンが主流でしたが…。
やがてハムブームが来て、飼育本もどんどん出版されるようになり、新しい本を見つけるたびに買い込んでいました(^^;
初期のころの飼育本には、いまではもう誤りだとされているようなことも載っていますが、その時々の思い出になっているので、捨てずに全て残しています。
10年の間に、9匹のハムに出会いました。
どの子もみんな、個性的で、かわいくて、忘れられません…。
そして、10年の節目に、また、キャンベルの5代目チー太を迎えることができたのも、何かの縁のように思えます。
これからも、気力が続く限り、きっと、ハムに夢中な生活を続けていくと思います♪
それでは、現役君たちの近況を。





縁あってやって来てくれたハムたちと、心残りのないようにしっかり付き合っていきたいと思います。
これからも、ミー太&チー太の様子を見てやってくださいね〜。
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