http://your8686.blog48.fc2.com/


 スポンサーサイト
--年--月--日 (--)

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。



 動物病院デビュー
2011年12月27日 (火)

我が家に来て6日目にして、ミー太は動物病院を初体験しました(^^;

やって来た日から、起きてすぐなどに、時々右目がしょぼしょぼしていたのですが、だんだん目立つようになりました。
少しでも今の環境に慣れてからの方が…と思い、今日まで待って、動物病院へ連れて行きました。



90.jpg

↑のような感じで、涙目になっていたり、開きにくいときがあります。


ミー太は大人しくて人懐こい子なので、私たちにはもう普通に抱っこさせてくれます。
でも病院ではどうかな?と思っていたところ、大人しく診察してもらっていました(*^_^*)
診断は、結膜炎だそうです。
目薬生活の始まりです


89.jpg

名前の間違いは、さておき…(^^;


さっき1回目を点眼しましたが、大人しくささせてくれました。
やって来て以来、あまりにも聞き分けがいいので、実は、どこか身体が弱いから大人しいのかな?とまで思っていたのですが、今日、毛並みがよくて身体もしっかりしていますよ、と
先生にほめていただき、一安心しました。
それに、行き帰りのキャリーの中では、ぴょんぴょんしゃかしゃか大騒ぎしていましたので、身体が弱いのでは、という思いは、すっかり無くなりました(^^;

早く治ってほしいです。

スポンサーサイト

 マイナス
2011年12月24日 (土)

83.jpg


我が家にやって来て3日目のミー太です。
体重は、30g→32gになりました。



84.jpg
ロボ風?




85.jpg
ロボ風?




86.jpg
キャンベルです(笑)



尿糖が出ているかどうか、チー太のときに使っていた検査紙が残っているので、測ってみました。
結果は、マイナス でした~。

糖尿病ではない子って、こんなに少ししか水を飲まないんだ…、こんなに少ししかオシッコしないんだ…、こんなに少し食べるだけでいいんだ…、こんなに小さくて硬いウンチをするんだ…と、当然のことなのに、それが新鮮に感じられます。

糖尿病と共存しながら生きたチー太が、普通の子に比べて、生活の基本のところでどんなに大変な思いをしていたか、いま、改めて感じています(涙)

ミー太には、チー太の分も長生きしてほしいです。


87.jpg

走り方も、さまになってきましたよ~ 



 お迎えしました
2011年12月22日 (木)

6代目チー太が旅立ってからまだ1週間にもならないのですが、どうしてもこの子をお迎えしたいという気持ちが強くて抑えきれず、今日、新しい子(6代目ミー太)をお迎えしました。


79.jpg


6代目ミー太は、ペットショップ出身です。日本国内で11月に生まれたそうです。
いま30gなので、生後1か月前後だと思います。
誕生日は、やって来てくれたことに感謝して、勤労感謝の日(11月23日)にしたいと思います。


78.jpg


ショップでは、キャンベルの「ノーマルパイド」という表示でしたが、「ノーマルプラチナ」かもしれません。
完全には巻いていない白い襟巻があり、背中にうっすら白いところがあります。
もしプラチナなら、だんだん色抜けして、白っぽくなってくるかも?



77.jpg


ちょっと毛足も長いです。


80.jpg


お水も給水器から飲めますし、トイレも使えるようです。
すごく人懐こくて、普通に抱っこさせてくれますし、我が家のハムのお決まりごとで、やって来た当日に「ツン」もできます。


81.jpg


アップの写真だと身体が大きく見えますが、サイレントホイール(直径17センチのゴールデン用とされているもの)に乗ると、↑のような感じで、まだ小さいです。


82.jpg


ということで、6代目ミー太を、よろしくお願いいたしますね


 チー太が旅立ちました
2011年12月18日 (日)

6代目チー太が旅立ちました。1歳2か月と15日でした。

1週間ほど前に、急にオシッコの調節ができなくなって、ずっと漏れ続ける状態になりました。糖尿病のせいで、膀胱などの末梢神経がダメになったのではないかと思います。
それまでは量は多くてもトイレでしていたので、毛が濡れるということはなかったのですが、漏れ続けるオシッコで、お腹とお尻がびっしょりになるようになりました。

そして、その日から、日に日に食べられるものが減っていきました。
意識も、日に日に朦朧としていることが多くなりました。でも、痛がったり、ひどく苦しがったりする様子はなかったと思います。

今日、お昼頃に、歩けなくてうずくまっているので、抱っこして巣箱に戻しました。
その後、3時間経っても同じ姿勢で寝ているのを不審に思って、よく見ると、安らかな顔で、旅立った後でした…。

もっと長期にわたる闘病生活を想像していて、ケアする体制を整えていたのに…。たった1週間で…。
でも、あまり苦しまずに旅立つことができたのは、チー太にとってしあわせだったと思います。


0069.jpg



チー太が我が家にやって来てまもなく、水を飲む量が多いことに気づきました。
尿糖の試験紙を尿に浸してみると、規定の30秒を待つまでもなく、すぐに最高値+++(2000mg/dL)の反応が出ました。

みなさんに情報をいただいて、サプリやレメディなどを試し、一時は++(500mg/dL)以下に下がったこともありましたが、その後また上昇して、生涯++~+++の、高い値で過ごしました。
飲水量も、ほぼ生涯にわたって、1日60㏄前後でした。

それほど悪い値が続いていたにもかかわらず、今回体調を崩すまでの、1歳2か月と1週間の間は、本当にずっと元気で毛艶もよく、賢くてかわいい様子を見せて、私たちを癒してくれていました。


0062.jpg



チー太を里子にくださった、まはなさん、チー太を育てさせてくださり、ありがとうございました。長生きさせてやれなくて、すみませんでした。

そして、チー太を応援してくださったみなさん、どうもありがとうございました。

3匹兄弟で生まれたチー太ですが、兄弟たちは早世してもうお空組なっているので、お空ではまた、にぎやかに暮らせるのではないかと思います。

そしてまた、生まれ変わって、我が家に戻って来てほしいです。


 1歳2か月になりました
2011年12月04日 (日)

チー太は1歳2か月になりました。(←昨日のことですが





毛並みも体格もよくて、まだまだ、いい状態を維持してくれそうです
人間の言うことを、すごくよく理解するようになってきました(*^_^*)
理解度は、人間の幼稚園児くらいかも??(笑)



0076.jpg

最近は、ダンナの手の上で、なでてもらうのが好きになりましたよ。
なでられて、ねむねむになっています





上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。